チリ出身のコンポーサー。ロドリーゴ・ガジャルドを紹介!

国旗:チリ Art Time

こんにちわ。今日もどこかをフラフラと旅しております、AJ (nobu)です。さて、私、旅人AJが世界で出会った音楽をご紹介する旅人放送局のコーナーです!旅をしながら発見したローカルアーティストを日本に紹介するのが目的の記事です。

今回はRodrigo Gallardo!!チリのオシャ系シンセなアーティストです。

カタカナだとロドリーゴ・ガジャルドのようです。Googleの表記がそうなっているから、そういうことにしておきます。

AJ(nobu)
AJ(nobu)

今回も旅の途中で、友達におすすめしてもらった音楽です

 

もっともっと日本でも人気を獲得するような歌手だと思います。要チェックですよ!!

ロドリーゴ・ガジャルド 歌手 情報 まとめ

さて、取り上げるのはロドリーゴ・ガジャルドというアーティストです。

今回はエスニック系のアーティストですね。

とりあえず聞いてみましょう!

いや〜、すごい癒やされます。深夜にしっとり流したい感じの曲ですよね。

それにしてもOfficialのYou Tubeのはずなのに、再生数があまり伸びていない感じですね。なんとももったいない。でも、そういうアーティストほど、教えてもらったり見つけたりすると、嬉しかったりしますよね。

こちらはライブの映像。コロナがあってから、室内からYoutubeでライブするアーティストも増えましたよね。

ロドリーゴ・ガジャルド 解説 経歴

ロドリゴは、チリのサンディアゴで活躍しているアーティスト。チリ出身の作曲家でマルチインストゥルメンタリスト・プロデューサーとして活躍しています。ミュージシャンとしてのキャリアはマタンザというバンドを結成してから始まり、そこでフォークロアや電子機器の影響を受けた楽曲を10年ほど演奏していたそうです。

なかなかオンライン上にはあまり情報がありませんでしたが、サウンドクラウドやYou Tubeに公式のアカウントがありますよ。

ロドリーゴ・ガジャルド 曲 おすすめ

AJ的なおすすめ曲をいくつかご紹介します。

結構、やりたい音楽が安定している人なので、どの曲も安心して聞けます。

こちらはすこし悲しめなボーカルありの曲です。

おつぎはちょっと雰囲気の違う、実験的な楽曲。こういうのも良いですね〜。

おわりに

いかがだったでしょうか。

今回はチリの流行アーティストをご紹介でした。

いや、もしかしたらチリでも流行しているとは言えないかも。でも、旅の途中で友達に教えてもらったアーティスト。

AJ(nobu)
AJ(nobu)

でも、こうして日本向けに紹介できるのも、なんだか不思議な縁を感じます

 

それでは、また次回!

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