大都会クアラルンプール!都会に住むムスリムの人々たち

クアラルンプールの屋台通り 旅の道しるべ

前回のあらすじ

世界遺産の島ペナン島を満喫したAJ

旅路はそのまま南へ向かい

マレーシアの首都

クアラルンプールへと向かっていた

マレーシアはムスリムの国

沢山の柱が壮観なクアラルンプールのモスク

AJ(nobu)
AJ(nobu)

そういえば、マレーシアは生まれて初めて行ったムスリムの国だったなぁ。女の子はみんなヒジャブを着用していたね

初めてのイスラム教国家への来訪ということで少しビビっていたのを覚えています。

全員ではないけど、ほとんどの女性はヒジャブ(スカーフ)を着ていたのが新鮮でした。

太陽の精
太陽の精

マレーシアは緩い国だけど、それでもペナン島では夜にやってるお店が少なかったり驚いたね。

AJ(nobu)
AJ(nobu)

クアラルンプールへ移動すると、さらにそこに都会要素が加わるから、よりカオスだよね

マレーシアのモスクの静謐な雰囲気

モスクに入ったのも、クアラルンプールが生まれて初めてでした。

一番最初に感じた印象は、なんだか図書館みたいな空気感でした。みんな自由に来て、自分と向き合っている。騒いだりはしないで、静かな空間が広がっています。

クアラルンプール夜歩き

マレーシアの夜景を見下ろす

だるま ちゃん
だるま ちゃん

わお、これがクアラルンプールの夜景ね

AJ(nobu)
AJ(nobu)

今にして思うと入場料高かったなぁ。旅の序盤だから行ったけど、今なら行かないかも。今じゃ、有料なら塔はだいたいスルーよね

だるま ちゃん
だるま ちゃん

あら、すれた旅人になっちゃって

AJ(nobu)
AJ(nobu)

金がねぇんだよ。。。

色鮮やかな焼売の並ぶクアラルンプールの屋台

AJ(nobu)
AJ(nobu)

華僑文化と印僑文化が大勢力だから、食べ物は安定してるよね

中華とカレーがあれば、とりあえず食事に困る日本児はいないと思う。そんなマレーシアです。

茹で卵とオクラと鶏肉と胡瓜のカレー

クアラルンプールですが、タイと比べると物価は少し高い感じはしましたかね。

旅人のクアラルンプール滞在は続きます。

つづく⇨

もどる⇦

タイトルとURLをコピーしました