居心地サイコー!長閑な感じがたまらない!キルギス・オシュ

キルギスの眺め 旅の道しるべ

今回のあらすじ

いよいよキルギス編も本格始動

AJは大好きな街オシュで沈没していた

キルギス第二の都市 オシ

ということで、オシュにやってきました。

AJ(nobu)
AJ(nobu)

日本語表記ではオシと書かれることも多いですね。

実はこのオシュ、だいぶ長いこと旅をした中でも、僕にとってお気に入り度が最上位の街だったりします。

太陽の精
太陽の精

だいぶ、長いこと沈没してたよね

狛犬
狛犬

ろくな観光もせずに

AJ(nobu)
AJ(nobu)

ネットとかビザの期限とか、色々規制があった中国を抜けた先で、洋食も登場し、なんだかリフレッシュにピッタリだったんだもの。

キルギス第二の都市と言っても、かなりのんびりとした街です。一応、マーケットのある中心部はすこしごった返していますが、少し脇へ行けばのどかな山岳の街を味合うことが出来ます。

のんびり、のんびりしましょう。

オシュのシンボル!スレイマントー!

さて、観光なんかしないでのんびりしましょう、と言はいましたがオシュにだって観光スポットはきちんとあります。

AJ(nobu)
AJ(nobu)

というか、かなり良い場所です。

それが、このスレイマン・トー。

オシュのモスク

スレイマンの山、という意味ですね。スレイマン(ウィキではスライマン)は日本に馴染みのある言い方で言うとソロモンです。いわゆるソロモン王ですね。伝説では、この山にも訪れたとか。

この山の魅力は、何と言っても、自由に探索できるとこ!縦横無尽に探索しましょう。

小道が分かれるスレイマントー

高いところから見たオシュの町並み。

キルギスの眺め

狛犬
狛犬

高い建物ナンもねぇ

AJ(nobu)
AJ(nobu)

それがいいのよ

オシュの街中

それでは、長閑な街中の様子もお届け!

オシュの街中

道路で野菜やジュースを売っている人もて、ローカル感がある。

だけど、街全体は清潔度が高い、このバランスがオシュの魅力です。

オシュのバス停

ちなみにキルギス人は、日本人と顔がそっくりということで有名だったりします。

AJ(nobu)
AJ(nobu)

じっさい、『私、日本人だよ』って言われたら信じてしまう顔だらけでした

だるま©
だるま©

同じ東アジアの中国人、韓国人と比べても、キルギス人のほうが日本人と顔が似ているって、なんだか不思議ね

次回、キルギスの遊牧生活?

次回は、オシュからビシュケクに移動します。

AJ(nobu)
AJ(nobu)

またまた、絶景のドライブになりますので、お楽しみに

つづく⇨

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